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ロボット
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Official Staff
電動車椅子だけではない。WHILLのオムニホイールが配送ロボットにも採用
2024年10月15日、電動車椅子を開発/製造するWHILL株式会社は「ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024」に出展。電動車椅子「ウィル モデルC2(WHILL Model C2)」の基本機能であるオムニホイールを「ロボット台車」や「オムニプラットフォーム」など荷物を運ぶ台車に活用して、新たな事業として展開する。
スマートモビリティJP編集部
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WHILL
オムニプラットフォーム
オムニホイール
モデルC2
電動車椅子
台車
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ジャガーランドローバーがAIを活用したロボット番犬「ローバー」を公開
2024年9月12日(現地時間)、ジャガー・ランドローバー(JLR)は自動犬型ロボットの導入を発表。EV製造・テスト施設の自動検査に使用されるという。
スマートモビリティJP編集部
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ジャガー・ランドローバー
ローバー
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Official Staff
スリムボディの配膳ロボット「ケティボットプロ」発売。自動走行の精度を向上
2024年8月28日、Pudu Robotics Japanは配膳・マーケティングロボットの「ケティボットプロ(KettyBot Pro)」を日本で発表、同月末に販売代理店であるUSEN(U-NEXT HOLDINGS)をとおしての販売が開始された。
スマートモビリティJP編集部
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プードウ
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ケティボットプロ
KettyBotPro
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BMWがヒューマノイドを自動車生産工程で試験運用。米Figureとともに継続開発
2024年8月6日、BMW AGは自動車生産工程の一部にヒューマノイド(人型ロボット)を用いるテストを行ったことを発表。ロボティクス企業Figureが開発した新型の「Figure 02」を、アメリカ・サウスカロライナ州にある工場に試験導入したという。BMWとFigureによるデータ収集と開発は今後も続く。
スマートモビリティJP編集部
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BMW
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自動車工場
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ヒューマノイド ロボットがクルマを作る。メルセデス・ベンツが生産工場に試験導入へ
2024年3月15日、独メルセデス・ベンツと米Apptronik(アプトロニック)はメルセデス・ベンツ車の製造施設に、ヒューマノイドロボット(ヒト型ロボット)の導入にむけて提携することを発表した。作業員の肉体的負担や反復的な単純労働の軽減、労働力不足の解消などの活用が見込まれている。(画像はすべてApptronik社のXまたはHPより)
スマートモビリティJP編集部
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ヒューマノイド
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究極の乗り物、搭乗型ロボット アーカックスには、実物大「動くガンダム」との共通点があった
ツバメインダストリによって開発された搭乗型ロボット「アーカックス」が、神奈川県横浜市にあるGUNDAM FACTORY YOKOHAMAで2023年12月に展示、起動のデモンストレーションも行われた。また、その場で開発責任者の石井啓範 氏にコンセプトや構造などについて聞くことができた。
スマートモビリティJP編集部
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ツバメインダストリ
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搭乗型ロボット
マクロス
河森正治
ガンダム
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搭乗型ロボット「アーカックス」がJMSで世界初公開に。限定5台、価格なんと4億円で発売中とは驚き!
2023年10月23日、ツバメインダストリ株式会社は「ジャパンモビリティショー(JMS) 2023」で、搭乗型ロボット「アーカックス(ARCHAX)」を初公開すると発表した。なお、アーカックスはただのコンセプトモデルではなく、すでに先行販売が開始されている「市販品」の搭乗型ロボである。
スマートモビリティJP編集部
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大阪で4月26日-27日に開催
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会田 肇
@ smart-mobility-jp
価格別・目的別に検索できる
編集部注目のジャンル【ミニカー】
Official Staff
KGモーターズがミニカー「mibot」を発表。前後左右対称デザインの理由や将来の展望とは
2024年8月8日、KGモーターズはミニカー規格のEV「mibot(ミボット)」を発表し、車両価格100万円に設定したうえで予約受付を開始している。今後も開発や試乗会の実施、モニター調査などが続けられて、2025年度に広島県内での生産がスタートするという。
スマートモビリティJP編集部
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ミニカー
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超小型モビリティ
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3輪・4輪版の原付とも言われる「ミニカー」とは?日本最小の自動車区分を徹底解説!
電動キックボードに代表される小型モビリティだが、最近は「四輪版の原付」とも言える「ミニカー」にも注目が集まっている。 一般原付と自動車のいいとこどりを狙える電動ミニカーは、一人乗りモビリティの普及促進につながるだろうか。
黒石 研仁(スマートモビリティJP編集部)
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ミニカー
アントレックス
KGモーターズ
EV-eCo
ミニマムモビリティ
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トヨタ出身のエンジニアが手がけた超小型モビリティの革命児、「Lean3」が発売に向け最終段階
日台連合のEVスタートアップ、Lean Mobility社が手掛ける都市型小型EV「Lean3(リーンスリー)」。2025年半ばの発売に向けて、その開発が最終段階を迎えている。バイクの取り回し性と乗用車の安全性/快適性を併せ持つ新たなモビリティが、日本、台湾、そして欧州の街を走り始める日が近づいている。
スマートモビリティJP編集部
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ミニカー
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リーンスリー
Official Staff
ミニカー区分の小型EV「EV-eCo」が登場、価格は64万9000円で維持費も安い
2024年2月16日、株式会社アントレックスはミニカー区分の小型EV「EV-eCo」を発売した。コンパクトなボディにもかかわらず室内は広く感じられ、後部には荷物を載せるスペースも確保されている。また、家庭用100V電源で充電可能だ。
スマートモビリティJP編集部
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EV
アントレックス
EV-eCo
ミニカー
Official Staff
タジマモーターがミニカー規格のEV「Tミニ」発表。超低床バスと5ナンバーの商用EVも登場
2024年7月5日、タジマモーターコーポレーションは5つのEVを発表。ミニカー規格の「Tミニ(T-mini)」、グリーンスローモビリティの「NAO2-8J」と「NAO2-6J」、そして商用バンの「TVC-700」と乗用ワゴンの「TWC-07」を公開した。
スマートモビリティJP編集部
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